ソニーの新製品「3D対応ヘッドマウントディスプレイ」

ソニーの新製品「3D対応ヘッドマウントディスプレイ」が売れているようですね。
ネットで探していると、どこも在庫なしですが、調べていると1月入荷とかになっていました。
大画面を目の前で見れるのは、ちょっと魅力です。
価格.COMを見てると5万7千円くらい、有機ELディスプレイを使っているし、楽しそうだなこれを使うと、口コミを見てると、いい面と悪い面があります。
探せば、まだ販売してるところがあるかもしれないけど、価格は高くなっているでしょうね、来年の春になれば、手に入れることができるでしょうね。そうすれば、価格が落ち着くかな。
ソニーのサイトはここから見に行けます
因みにソニー製品公式直販サイト | store.sony.jpでも、入荷は未定になっていました。
どのくらいの数が売れたんだろう、気になるところです。

どこでも使えるポケットマッサージ器がある

パナソニックが発売してる、どこでも使えるポケットマッサージ器がある!
「ポケットリフレ EW-NA2」というもの、首から脚まで、全身をマッサージしてくれる、家庭用低周波治療器です。
サイズも高さ約3.7×幅約6.7×奥行約6.7cmで重さが70g となっているから、ポケットにも入れられそう。
コースも設定が出来るのが魅力です。「くび、かた、こし、うで、あし」と「おし・もみ・たたき」の各コースと強さが調節できる。
仕事で肩がこっても、これなら、会社の中でマッサージが出来そうです。色も3色あるんです。
ホワイト・ピンク・ゴールド、プレゼントにもいいかもしれないですね。
こちらは、3種類とも楽天で一番安いところを調べてみました。5,200 円で送料は525円です。
首から脚まで全身のコリをマッサージ。Panasonic 全身用 低周波治療器 ポケットリフレ EW-NA22-W (ホワイト) パナソニック
首から脚まで全身のコリをマッサージ。Panasonic 全身用 低周波治療器 ポケットリフレ EW-NA22-W (ピンク) パナソニック
首から脚まで全身のコリをマッサージ。Panasonic 全身用 低周波治療器 ポケットリフレ EW-NA22-W (ピンクゴールド) パナソニック
価格の比較でアマゾンも調べると、価格が5,971円で送料は関東が525円でした。パナソニック 全身用低周波治療器 ホワイトPanasonic ポケットリフレ EW-NA22-W
楽天の方が安く購入できますね。

北朝鮮に負けた

日本が0対1で負けた、残念です。でも、ベストメンバーで臨んでいたわけじゃないから、ベンバー変更でレベルの底上げを狙っていたんだろうと思う、収穫はあったのかな、ベストメンバーだったら、どうなったんだろう。
悔しさをバネに次に向かって欲しい。

サッカー北朝鮮戦前半終了

ワールドカップ予選、北朝鮮戦、前半が終わりました。
0対0のまま、日本が押しこまれている、メンバーも6人入れ替えているし、まぁ、最終予選に進めるから、そうなるんだろうけど、勝って最終予選に進んで欲しいな。
でも、日本のサポーターは狭い所に押しこまれて、声を上げられない感じです。
後半は、どうなるのか、ちょっと心配!

北朝鮮戦のスタジアムの模様が中継されている

TBSで生中継される日本と北朝鮮のサッカーの試合、観客が凄い、人文字も凄そうだし、メガホンも持っている。日本のサポーターは駄目なのにね。いったい何人の観客が入っているんだろう、何万もいるところに、日本のサポーターは何人かな、ツアーで60人、他にもいるようだけど、歓声でどういうことになるのか、心配ですね。
始まる前から、応援が凄い。

今日は、サッカーの北朝鮮戦

今日は、サッカー予選北朝鮮戦がありますね。
皆さん、どうするんでしょうか、もう、最終予選進出を決めているから、取り敢えず見なくてもいいと言う方と、どうしても見たいと言う方がいるでしょうね、そう、昼間に行われるから、見るのは仕事を休むしかないだろうし、でも、試合もそうだけど、北朝鮮の様子がなんとなく生中継で解るかもしれないから、見たいですね。
どういった観客がいるのか気になるところです。

ワールドカップ予選北朝鮮戦の観戦ツアー

11月15日(火) 16時から始まる日本対北朝鮮の観戦ツアーが今日出発する。
羽田空港から北京に入り、平壌に入る、ツアーに参加する際に携帯電話は持ち込めない、応援用に太鼓・拡声器・国旗も持ち込めないなど、また、デジカメのデータも持ち込めないということ、なんというか、北朝鮮の国民に何かしらのデータを見せたくないとか、閉鎖的な考え方ですね。個人でもどうにかして北朝鮮戦を観戦するサポーターもいるようですが、これだけ厳しいと大変、普段からここまで厳しくしているのかなと思ってしまいます。
観戦するサポーターに事故などないようにと思ってしまいます。もちろん選手にも。
TBSで15:50から生中継される。多くのみなさんは仕事中ですね。休みを取ってしまう方もいるだろうな。

会議の時に便利なテキスト入力器機 ポメラ

キングジムがテキスト入力器機、ポメラの最新バージョンを11月25日から発売!
以前のポメラと違ってキーボードは折り畳むことができないから、ポケットに入れることが出来ないけど、今回のバージョン「DM100」は、キーボードも大きくなって、液晶もバックライト(5.7インチ)が付いてる。少しくらい暗くても大丈夫、サイズは約W263×D118.5×H24.6mm(突起部含まず)、約399g(電池含まず)のコンパクトサイズとなっている。
いいところは、開くと自動的に電源が入り、入力していた前の画面がすぐに表示されるところ、また、駆動時間は約30時間で、電源は単3形アルカリ乾電池2本というのが、電池が切れてもすぐに手に入るところが魅力です。もちろんエネループも使える。「明鏡国語辞典MX」「ジーニアス英和辞典MX」「ジーニアス和英辞典MX」を搭載してるところも便利ですね。
そして、最大容量32GBのSDHCに対応して、Bluetoothレジスタードマーク接続も可能になったことですね。
データをパソコンのアプリケーションで活用できる。
「ポメラ」をBluetoothレジスタードマークキーボードとして利用できます。
ということは、「ポメラ」のキーボードからiPad、iPhoneなどへ直接入力することも可能になっているということ。
ノートPCを使うか、このポメラがいいのかっていう所もあるけど、軽くて便利だと思う、PCと共存できそうな気がします。縦書きもできるし、CSVデータ形式で表計算入力も出来る。
金額はいくらかと言うと、37,800円と言うけど、実勢価格はもっと安い、予約を受け付けてる所を調べると、楽天では【11月25日発売 予約商品】キングジム デジタルメモ「ポメラ」pomera DM100 28,990円 (税込) 送料込で予約を受け付けている。
アマゾンを調べてみるとKING JIM デジタルメモ「ポメラ」 DM100クロ ブラックが、29,815 円で通常配送無料となっていました。

会議の時に便利なテキスト入力器機 ポメラ

キングジムがテキスト入力器機、ポメラの最新バージョンを11月25日から発売!
以前のポメラと違ってキーボードは折り畳むことができないから、ポケットに入れることが出来ないけど、今回のバージョン「DM100」は、キーボードも大きくなって、液晶もバックライト(5.7インチ)が付いてる。少しくらい暗くても大丈夫、サイズは約W263×D118.5×H24.6mm(突起部含まず)、約399g(電池含まず)のコンパクトサイズとなっている。
いいところは、開くと自動的に電源が入り、入力していた前の画面がすぐに表示されるところ、また、駆動時間は約30時間で、電源は単3形アルカリ乾電池2本というのが、電池が切れてもすぐに手に入るところが魅力です。もちろんエネループも使える。「明鏡国語辞典MX」「ジーニアス英和辞典MX」「ジーニアス和英辞典MX」を搭載してるところも便利ですね。
そして、最大容量32GBのSDHCに対応して、Bluetoothレジスタードマーク接続も可能になったことですね。
データをパソコンのアプリケーションで活用できる。
「ポメラ」をBluetoothレジスタードマークキーボードとして利用できます。
ということは、「ポメラ」のキーボードからiPad、iPhoneなどへ直接入力することも可能になっているということ。
ノートPCを使うか、このポメラがいいのかっていう所もあるけど、軽くて便利だと思う、PCと共存できそうな気がします。縦書きもできるし、CSVデータ形式で表計算入力も出来る。
金額はいくらかと言うと、37,800円と言うけど、実勢価格はもっと安い、予約を受け付けてる所を調べると、楽天では【11月25日発売 予約商品】キングジム デジタルメモ「ポメラ」pomera DM100 28,990円 (税込) 送料込で予約を受け付けている。
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クレジット会社のマガジンを読んでて気がついたこと

クレジット会社の毎月送られてくるマガジン、広告をの冊子を見ていると、もう、おせち料理の広告が、価格は1万円から3万円のものがある、でも、考えて見るとおせち料理って、昔は、自分の家で作っていたんですよね。買うのはかまぼこに、伊達巻、クリの甘露煮くらいだったかな、今は、作るのも大変で、手軽に買って済ますのがいいんでしょうね。お雑煮は、さすがに自分の家で作るのかな、でも、そもそも、おせち料理って、新年を祝うというのもあったと思うけど、その昔は、商店も正月は1週間近く開いてなくて、煮しめとか、保存のきくものを中心に作っていたんですね。だから、もちやおせち料理の残りを何日も食べていたというのが、本当かもしれないですね。それに、作り置き出来る正月料理なら、家庭の主婦の負担も減る、家庭の味がそこには、あったんでしょうね。今では、おふくろの味なんて、少ないのかな、サトイモの煮っ転がし、筍、ニンジン、ごぼう等色んな家庭で味付けが違ったというのがあったのに、今では、買って終わりになって来てますね。
男の料理で、今年は作ってみようかな、全部は作れないけど、自分の家の味を作るのも楽しいかもしれない。作れないものは買うということでね。
他にも、掃除に使える便利ものも売り始めて、そう、もう、今年も1カ月半で終わりなんですね。この1年は、なんとなく今までと違う速さで過ぎてきたような気がします。
震災の影響かな、楽しさも、レジャーもなんとなく我慢していた気がするし、被災した方がいるのに、自分だけって思うと楽しめない気分の自分がいる。