神戸・須磨海岸に近い市立国民宿舎須磨荘「シーパル須磨」で、敷地内にある松の木の幹から桜の枝が伸び、10輪ほどのかれんな白い花を咲かせた。
松の木に育つ桜、この先どうなっていくのだろうか。
松の木に根を這わせる桜、不思議なこの松と桜が今後どうなるのか。
神戸新聞が「松の木からサクラ咲く 神戸・須磨の不思議な木」として伝えている。
何でも知って調べたり、新し物好きです。日々の暮らしの中から発見してみたいと思っています。 新製品や面白そうなものなどを見つけてみたいと思っています。
神戸・須磨海岸に近い市立国民宿舎須磨荘「シーパル須磨」で、敷地内にある松の木の幹から桜の枝が伸び、10輪ほどのかれんな白い花を咲かせた。
松の木に育つ桜、この先どうなっていくのだろうか。
松の木に根を這わせる桜、不思議なこの松と桜が今後どうなるのか。
神戸新聞が「松の木からサクラ咲く 神戸・須磨の不思議な木」として伝えている。
米メリーランド(Maryland)州ナショナルハーバー(National Harbor)のゲイロード・ナショナル・ホテル(Gaylord National Hotel)で4日、米国人ベースジャンパーのマイルズ・ダイシャー(Miles Daisher)さんが、アトリウム(吹き抜け空間)19階部分からのベースジャンプに挑戦した。
動画を見つけたけど、飛び降りてパラシュートを開くのではなく、すでに開いたままで飛び降りたようです。
19階建ての高さから、下にある噴水を乗り越えて見事着地した。
米オレゴン(Oregon)州在住の高校2年生イーライ・ライマー(Eli Reimer)さん(15)は3月中旬、ネパールのヒマラヤ山脈にあるエベレストのベースキャンプまでの10日間の道のりを踏破した。この挑戦は、ライマーさんの両親が設立した、障害者とその家族を支援する慈善団体「イライシャ財団(Elisha Foundation)」のための資金集めも兼ねている。
Trek4TEF from The Elisha Foundation on Vimeo.
普通の大人だって、高山病になるかもしれないベースキャンプの標高5364メートルへ歩いていくとはダウン症だってやれば出来ると証明しているようだ。
ドイツの中部カッセル(Kassel)のホテルの屋上には、飛び込み台と、今にもそこから飛びそうな人形が設置され、道行く人を驚かせている。
このホテルは、Golden Tulip Kassel Hotel Reissというホテルのようです、ホームページを見ると、残念ながら、飛び込み台はあるけど、人形は設置されていませんでした。
最近ネットで人気のある小説ベスト30を調べてみました。
1位には、村上春樹の「色彩を持たない 多崎つくると、彼の巡礼の年」
(4月3日調べです)
8位
平均評価 : / 5点
評価件数 :
25位
平均評価 : / 5点
評価件数 :
大手旅行情報サイト「トリップアドバイザー(TripAdvisor)」はこのほど、サイト利用者が選ぶ「世界で最も美しい島」トップ10を発表した。
1位 ベリーズ、アンバーグリス・キー
2位 米領バージン諸島(US Virgin Islands)、セントジョン島(St. John)
3位 仏領ポリネシア、ソシエテ諸島(Society Islands)のボラボラ島(Bora Bora)
4位 米ワシントン(Washington)州、サンフアン島(San Juan Island)
5位 ギリシャ、キクラデス諸島(Cyclades)のサントリーニ島(Santorini)
6位 メキシコ、イスラ・ムヘーレス(Isla Mujeres)
7位 仏領ポリネシア、ソシエテ諸島(Society Islands)のモーレア島(Moorea)
8位 タイ、スラタニ(Surat Thani)県のタオ島(Koh Tao)
9位 チリ、イースター島(Easter Island)
10位 マダガスカル、アンツィラナナ(Antsiranana)州のノシ・ベ島(Nosy Be)
トリップアドバイザーのホームページを確認すると、トップ10が紹介されていて、画像を見るととてもきれい。
日本は、残念ながら入っていませんでした。
燃料を一切使わず、太陽エネルギーのみで飛行するソーラー飛行機として、昨年初めて欧州とアフリカの大陸間飛行を達成したスイスの「ソーラー・インパルス(Solar Impulse)」が、5月にアメリカ大陸横断に挑む。
2015年には世界1周を計画している。
将来旅客機が、ソーラーで飛ぶようになったら、地球環境にとっても優しくなる。
オーストラリア主導の研究チームがこのほど、南極海(Southern Ocean)に生息するシロナガスクジラの「歌声」を音響技術を使って追跡し、居場所を突き止めることに世界で初めて成功した。トニー・バーク(Tony Burke)豪環境相が28日、発表した。
シロナガスクジラの生態を調べる事が出来るようになるのか、ただ、絶滅の危機にあるシロナガスクジラの捕鯨は、停止されている。
過去に各国で身勝手な捕鯨が行われて、絶滅の危機、保護をするとしても、何が出来るのか、生態を研究して、個体数回復につなげていくことが出来るのか、地球環境の変化にクジラがついていけるのか、地球温暖化を防ぐのが一番効果があると思うのは私だけ?
イギリスのロンドンにある自然史博物館(Nautral History Museum)で、3月29日から9月15日まで蝶の特別展「センセーショナル・バタフライズ(Sensational Butterflies)」が始まる。
熱帯地方の蝶を蛹から成蝶まで間近に見る事が出来る、報道陣に公開された時の動画を見ると、子供たちの体に蝶が止まっているのを見る事が出来る、鼻の上にも止まらせたりと、楽しそうです。
ロンドンに行かれる方、ちょっと寄ってみたいですね。
2007年8月にマウイ(Maui)島をダイビングに訪れた際、ダイビングカメラを紛失した、米ジョージア(Georgia)州のリンゼー・クランブリー・スカランさん、このカメラが今年の2月に、中華航空のマネージャーが台湾東岸の台東の砂浜を泳いでいた際に見つけたという。
カメラは無事で、中のメモリーカードから持ち主を探し出した。
ハワイから台湾まで9600キロメートル、発見されるまで6年、どうやってたどり着いたのか、太平洋を横断、いや、太平洋を何周かしたのだろうか…。
スカランさんには、中華航空から台湾に引き取りにくるための往復航空便がプレゼントされるとか。
カメラも見つかって、航空券のプレゼントまで嬉しい知らせになったのだろう。