Author Archives: asobinin

モンブランのロープーウェーで綱渡り

アルプス山脈の西欧最高峰モンブラン(Mont Blanc)に近い仏ラプラーニュ(La Plagne)、パラディスキー(Paradiski)のロープウエーで16日、フラ­ンスのジュリアン・ミロ(Julien Millot)さんとタンクレード・ムレー(Tancrede Melet)さんが綱渡りのパフォーマンスを披露した。

新しいデザインのロープーウェーのイベントだったとか。

命綱をつけているとはいえ、素足で綱渡り、寒いと思うけど。
なかなかスリルを感じさせる綱渡りでした。
途中で綱から落ちたのかと思わせる動画もある。
この綱渡りが終わるまでは、ロープーウェーは止まっていたのだろう。

キューバで人気の韓流ドラマ

今、キューバ国内のテレビで、韓国映画とKポップに続いて韓流ドラマが放映されて、人気になっているという。
「僕の妻はスーパーウーマン(Queen of Housewives)」「お嬢さまをお願い!(My Fair Lady)」「ドリームハイ(Dream High)」、「シークレット・ガーデン(Secret Garden)」等が放映されている。





ちょっと動画を探してみました。
メロドラマは、どこの国でも見ていて楽しいのだろうね。

サンタがいっぱいのサンタコン

大勢の人がサンタクロースの仮装で街に繰り出すクリスマスシーズン恒例のイベント「サンタコン(SantaCon)」が週末、英ロンドン(London)や米ニューヨーク(New York)などで開催された。
ただ、お行儀の悪いサンタがいて、酔っぱらって乱闘を起こすサンタもいるとか、やはり酒んではいけないということか。

飛行機に乗る時のマナー

飛行機内で最も迷惑な乗客は子どもを注意しない親──オンライン旅行予約大手エクスペディア(Expedia)が行った機内マナーに関する最新の調査で判明した結果だ。
1.騒ぐ子どもを注意しない
2.前座席の背を蹴る
3.香水のにおいが強い
4.酔っ払い
5.おしゃべり
6.オーディオ機器からもれる音に無神経
7.座席の背もたれを、いっぱいまで倒す
8.手荷物の持ち込み制限を無視してキャリーバッグを持ち込む
9.前座席の背もたれを引っ張る
10.列に並ばない
11.座席の肘掛けを占領する
12.窓側の席から、ひんぱんにトイレに立つ
13.香りの強い料理を食べる
14.目的地に着陸するやいなや席を立って出口に突進する
要は、他の人の迷惑を考えない人が嫌われてしまうということになるのだろう。
自分さえよければ、他の人はどうでもいい。
子供の騒ぐ声を注意しない、背もたれ、音、匂い、どれも考えさせられる。
きっと、したことがあると考えた人もいるだろう。
電車の中だって同じことは言えるだろうし。
マナーは、守らないとね。

ユーチューブの再生回数ランキング1位は

米グーグル(Google)傘下の動画共有サイト、ユーチューブ(YouTube)で今年公開された動画のうち、最も多くの人の注目を集めたのは、ノルウェーのコメディーデュオ、イルヴィス(Ylvis)と韓国のラップミュージシャン、PSY(サイ)だった。

2013年世界の動画トップは2億8千万回
Ylvis – The Fox (What Does the Fox Say?) [Official music video HD]

2013年世界の音楽動画トップは6億回
PSY – GENTLEMAN M/V

因みに日本では?

2013 年に 日本国内で再生回数が多かった動画のトップは827万回
恋するフォーチュンクッキー STAFF Ver. / AKB48

2013 年に日本国内で再生回数が多かった音楽動画のトップは2656万回
きゃりーぱみゅぱみゅ – にんじゃりばんばん

水族館のサンタ

水族館の水槽を魚と一緒に泳ぐサンタ、見ていて楽しそう!
東京のサンシャイン水族館では、水中パフォーマンス 「クリスマス限定 サンタダイブ」 を12月25日まで行っている。
また、しながわ水族館でも、サンタのコスチュームを着た女性ダイバーによる水中トーキング餌付けショーが行われる。
クリスマスのショー、家族で、カップルでちょっと出かけてみてもいいかもしれない。

アイソン彗星は「ちりになった」

肉眼で見られるかもしれないと期待をしていたアイソン彗星、NASA=アメリカ航空宇宙局のホームページを見ると「NASA Investigating the Life of Comet ISON」として伝え、核が残っていないと思われると発表している。

もう、尾を引いた彗星を見ることは出来ないようだ。

残念ですが、NASAが公開してるユーチューブの動画を見ると、尾を引いていたのがなくなっていく様子がわかります。

日の入りが早い時期

一年で一番日の入りが早い時となった、16時28分には日が暮れてしまう。

寒くなるわけですね、冬至のころが1年で一番日中が短いと言われているけど、だんだん、日の出の時間が遅くなってくるのもこれからの季節、朝日で地面が温められるのも遅くなると朝の寒さが一層厳しくなるのが12月終わりから1月の終わりまで、夜が長くなるからそれだけ放射冷却で地表の温度が下がる。
池に氷が張ったり、霜柱なども1月になってからのほうが多い。

3月に入ると日の出は6時前になるから、1月は6時50分くらいそれはやっぱり違いますね。

西高東低の冬型の気圧配置だけでなく、やはり太陽の恵みは素晴らしいと考えてしまいます。

陽が当たる陽だまりにいれば、真冬だって寒くないから。

今の時期東京の日の入りは16時28分、これからだんだんと日の入りが長くなるけど、日の出が遅くなってくる。

日の出と日の入りの時間は、国立天文台の各地のこよみで調べる事が出来ます。

九州では、1月は日の出が7時20分頃のところも、8時でもまだ暗く感じる。
北海道の根室だと、日の入りが一番早い今の時期で15時42分、暮らす場所でもだいぶ違ってくる。

日本はやっぱり東西に長いと感じる。
時差があればそういうことは感じなくなるだろうけど、同じ時刻を使うから感覚が狂ってしまうのかもしれない。

ロシアが開発した宇宙ロボット

ロシア・モスクワ(Moscow)郊外にあるガガーリン宇宙飛行士訓練センター(Gagarin Cosmonaut Training Center、GCTC)、通称「星の町(Star City)」で先月27日、ロシアの最新人型ロボット「SAR-401」が公開された。
ロシアは米航空宇宙局(NASA)のロボノート(Robonaut)に相当するロボット「SAR-400」も開発中で、こちらは2014年に国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)に送る計画だ。
AFP画伝えている。
動画を見ると、人間が装置をつけて指や手を動かすことで、同じ動作をこなす。
スイッチも入れる事も出来る、細かい作業も出来そうだ。
危険な場所は、画像を見ながら行うことも出来そう。

動画は、その様子を伝えるロシアのニュース。

こちらは、NASAのロボノート
以前、IT技術を利用した、遠隔ロボット手術を米国ニューヨークとフランスの間で成功させた実績があるというし、考えてみたら、目新しいことではないのか、ただ、宇宙で動作させるのと地球上では違うだろうが。

ドバイの皇太子が世界一高いブルジュ・ハリファの頂点に立った

アラブ首長国連邦(UAE)・ドバイ(Dubai)で28日、2020年万博の開催招致キャンペーンのロゴが入ったTシャツを着たハムダン皇太子(Sheikh Hamdan)が、42回目となる同国の独立記念日を祝うと同時に万博の招致活動を兼ねて、世界一のタワー「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の最上部で25日に撮影した写真が公開された。
高さ828メートル、下を見ても目もくらむ高さ、動画もあったので見たけど、頂点は広いわけではない、それに、国旗を片手に片足を外に出している姿もなかなか。
万博を誘致するためのものというが、高所恐怖症の人は耐えられないだろう。