仏パリ(Paris)で26日、スペイン出身の生ハムスライスの達人、ノエ・ボニーロ・ラモス(Noe Bonillo Ramos)さんが、33時間にわたり絶え間なくハムをスライスし続けてギネス世界記録(Guinness World Records)の更新に成功した。
生ハムを切る事、33時間で30本、計92キロをスライし続けるのは単調で大変ではないだろうか、それも寝ないで33時間とは、ギネス記録更新を狙っての挑戦だろうけど、残ったハムはどうしたのかそこがちょっと気になる。
動画を見ると、骨付きの生ハムなんですね。