3DCGアニメ映画「STAND BY ME ドラえもん」が人気上昇中

夏休みの8月8日に公開された、藤子・F・不二雄の生誕80周年を記念した作品、3DCGアニメ映画「STAND BY ME ドラえもん」の人気が上昇中、初日から10日までの3日間で2万6739人を動員、興行収入は9億8825万7700円を記録した。
大人が見ても楽しいドラえもん、ずっと続くのだろうか。



One comment to this article

  1. 通りすがりの空

    on 2014年8月12日 at 1:07 PM - 返信

     漫画やアニメのドラえもんに慣れていたので、3DCGってどうなんだろう?と思っていたのですが、違和感ないですね。
     それに、心温まるストーリーと聞きましたので、見てみたいです。(なんだかんだ言ったって、優しさって、大事ですよね。「タフでなければ生きていけない。優しくなければ、生きている資格がない。」とか言ってみたりして。)
     ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて書かせてください。
     日本時間昨日11日午前6時から、ガザは再び72時間の停戦となりました。国際社会の方々に感謝致します。
     今回の停戦が、真の停戦となりますよう、祈り願っております。
     ただ、停戦が守られるかどうかについては、やはり不安があります。
     なので、私はやはり、国際社会の方々に、停戦監視のための国連軍派遣をお考えいただきたいと思っております。あるいは、ガザ上空を、飛行禁止空域にしていただければ、と思っております。
     今までのことを考えますと、そういう措置がなければ、停戦を継続させることができないのでは?と思いますので。
     どうぞよろしくお願い致します。
     ガザの人々は、イスラエルの右翼政権が停戦を行うと言っても、まだ、停戦破りをする恐れがあると思うので、どうか油断なさらないでください。
     ど素人考えですが、民間人の方々は、まだ自宅には帰らない方が良いのでは?と思います。どうしても帰る必要がある場合は、くれぐれも用心なさった方が良いと思います。
     どうぞお気をつけて。
     それから、仲裁役のアメリカ合衆国の方々は、停戦交渉の雰囲気が、ハマスの人達にとって、公正に感じられるように、環境を整えていただければ、と思います。仲裁役として、親イスラエルのエジプト以外のアラブ社会の方々にも、加わってもらうべきでは?と思います。
     そうすれば、ハマスの人達も、落ち着いて、停戦交渉に腰を据えることができると思うので。
     どうぞよろしくお願い致します。
     どうか、国際社会の方々は、イスラエルの右翼政権に圧力を掛けて、パレスチナサイドとの間に真の停戦合意を結ばせてください。(今や独裁国家に戻ってしまったエジプトが示した停戦案は、イスラエル政府にだけ都合の良いもので、パレスチナサイドには受け入れられないものでした。今度こそ、パレスチナサイドが受け入れ可能な停戦案を望みます。)
     イスラエルの右翼政権は、自衛権を主張しますが、パレスチナの人々にも自衛権があります。
     どうぞよろしくお願い致します。
     ガザに、パレスチナに、平和が戻りますよう、祈り願っております。
     それから、ハマスの人達は、パレスチナの土地が奪われたことを、忘れることはできないと思いますが、イスラエルとの共存を考えてください。
     国際社会の方々の多くは、それを望んでいると思います。
     そして、止むに止まれぬ思いがあると思いますが、ガザの民間人の方々のために、ロケット攻撃を止め、停戦して欲しいです。
     それから、イスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
     ただ、そういったトンネルが作られた元々の理由は、封鎖状態のガザで、人々が物資の不足に非常に困窮したためなのでは?とも思います。
     だとしたら、イスラエルの右翼政権は、人道的に考えても、ガザの封鎖を解くべきと思います。
     
     国際社会の方々は、本当に色々大変とは思いますが、パレスチナの人々を、どうぞお守りください。
     それから、イスラエルとの共存といっても、失われた土地の対価なしで、というのでは、ハマスの人達にとって、受け入れ難いことでは?と私は思います。
     なので、ハマスの人達が納得できる対価についても、国際社会の方々が、仲裁役になっていただければ、と願い祈っております。
     どうぞよろしくお願い致します。
     パレスチナの平和を祈り願っております。
     それから、パレスチナの和平交渉の再開も、祈り願っております。
     和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
     それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。
     あと、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
     国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
     私も、募金などさせていただければ、と思っております。
     できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
     こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。
    (下の私のコメントに続きます。)  

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