大雪に見舞われた2月8日の土曜日、東京都心でも20センチ以上の積雪、郊外ではもっと降った。
昨日の日曜日は、晴れ間になったけど、なかなか雪は溶けないですね。
除雪をしても、道路わきによけた雪の塊はいつ溶けるのかと心配になってしまう。
月曜の朝は、道路が溶けた雪で凍って相当滑りやすくなっている。
車の運転は、幹線道路以外は注意が必要。
何でも知って調べたり、新し物好きです。日々の暮らしの中から発見してみたいと思っています。 新製品や面白そうなものなどを見つけてみたいと思っています。
大雪に見舞われた2月8日の土曜日、東京都心でも20センチ以上の積雪、郊外ではもっと降った。
昨日の日曜日は、晴れ間になったけど、なかなか雪は溶けないですね。
除雪をしても、道路わきによけた雪の塊はいつ溶けるのかと心配になってしまう。
月曜の朝は、道路が溶けた雪で凍って相当滑りやすくなっている。
車の運転は、幹線道路以外は注意が必要。
朝の天気予報のように、午後にボタン雪が降って、まるで雪国のような天気になった、春はまだ先なのか、寒波もあって暫く寒い日が続くようだ。
昨日の陽気から一転、春から真冬に、暖かい日はまだ先ようだ、待ち焦がれる春の陽気、道が凍結して転ばないようにしないと、けがをしたら悲しくなる。
車の運転は注意をして欲しいです、転んだ人をなんて考えたくない。
昨日3日は、暖かく上着もいらないくらいの陽気になったのに、今日は、東京でも雪が降るかもしれないと天気予報では言っている。
まるで、ジェットコースターのような天気、朝は昨日の余韻が残っているのかそれほど寒いと感じないけど、これから寒くなってくるとか、2月のほうが東京では雪が降るし、積もらないといいけど。
ドイツ人の間で緩やかにビール離れが進んでいることが、ドイツ連邦政府統計局(Destasis)の30日の発表で分かった。国内売り上げは7年連続で減少しているという。
最新の統計によれば、2013年のドイツ国内醸造所でのビール生産量は前年から2%低下し、1989年の東西ドイツ統一以来、最低にまで落ち込んだ。昨年の国内ビール生産量は9460万ヘクトリットルで、84%に相当する7970万ヘクトリットルが国内市場で販売された。
1人当たりのビール消費量で常に世界の上位を占めてきたドイツのビール市場では近年、消費者の嗜好(しこう)がノンアルコール飲料や、フルーツビールなど多様な種類のビールへと移行しているほか、中国や米国への輸出向けの生産が増えつつある。
日本でも、アルコール飲料は、様々なものが増えて嗜好が変化して、ビールの消費が減っていると思うが、同じ傾向になっているのだろうか。
将来、都市に農場が出来るのか?
ベルギー人建築家のビンセント・カレボー(Vincent Callebaut)氏(36)が考案した「都市農場」だという。
全面ガラス張りの132階建のビル内部では、田んぼや庭の間を通ってそれぞれのオフィスへと向かうことになる。
巨大なビルの中で、生活し外に出なくなるなんて日が来るのだろうか、大気汚染、放射能の心配もないそんな日常風景が、何百年かのちにやってくるかもしれない。
前衛的な建物を説明するカレボー氏
2004年3月2日に打ち上げられた、欧州宇宙機関 (ESA) の彗星探査機ロゼッタ、10年近く宇宙を飛び続け、2011年6月8日には冬眠モードに入っていたが、今年1月20日に冬眠モードから復帰した。
8月には、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に接近し、11月には、搭載している探査車フィラエを着陸させる予定だという。
その後、2015年12月に、このミッションは終了するという。
チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星は、1969年9月11日に発見され、公転周期は6.57年です。
探査機が着陸したら快挙となる。
フランス・リヨン(Lyon)の高校で21日、高校生に交じって授業を受けるロボットの姿が見られた。ロボットは、欠席した生徒が自宅からでも授業の内容を確認できるよう代わりに「出席」してその内容を送信する。
人が勉強しないでいいということにならないか、ネットを使い学校に行かず、自宅で授業を受ける日もこれから将来あるのかもしれない。
集団での授業を受けることもない時代が来るのか、それも、心配になってしまう。
米航空宇宙局(NASA)は15日、NASAジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory、JPL)が開発したロボット「ロボシミアン(RoboSimian)」の写真を公開した。
「クライド(Clyde」の愛称で知られるロボシミアンは、同研究所が製作したロボットとしては初めて、米国防総省(Pentagon)の技術開発機関、米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency、DARPA)が主催する災害ロボットコンテスト「ロボティクス・チャレンジ(Robotics Challenge)」に出場した。
昨年12月に行われたロボティクス・チャレンジ(Robotics Challenge)の予選では、27ポイントを獲得した東京大学発のロボットベンチャー「SCHAFT」が現時点でトップに立っている。
ロボシミアンは、14ポイントだった。
ロシア首都モスクワ(Moscow)の全ロシア博覧センター(All-Russian Exhibition Center)では14日、会場内に設けられた「逆さまの家」 を楽しむ来場者の姿が見られた。(c)AFP
上を見上げて自分が天井から見下げて錯覚に陥ってしまうかもしれない。
1月12日に米国ニューヨーク(New York)発祥のびっくりイベント「No Pants Subway Ride(パンツなしで地下鉄に乗ろう)」が開催された。
2002年から始まった、ズボンやスカートを穿かないで地下鉄に乗るイベント、見てる人はびっくりするけど、楽しいイベントなのかもしれない。
今では、世界の60カ国で開催されているとか。