空を飛ぶというのを考えていて宇宙はどうかなって

空を飛ぶのを想像していて、それじゃぁ宇宙は、個人じゃそんなこと無理だけど、日本の小惑星探査機 はやぶさにことを思い出して、調べていたんです。

小惑星「イトカワ」の微粒子の採集に成功して、小惑星「イトカワ」の微粒子の採集とカタログ化を進めているというのが「宇宙航空研究開発機構」のホームページに記載されていました。

米科学誌「サイエンス」における「はやぶさ」特別編集号の発行についてで、詳しく紹介されています。

小惑星探査機「はやぶさ」が「イトカワ」より持ち帰った岩石質の微粒子(150ミクロン)。の写真も、宇宙とはなんだろって思ってしまう、私の知識では考えようがないけど、地球は球体だから元に戻れるけど、宇宙の果てって…考えても無理ですよね、ドラえもんでもいて、果てまでいければ別でしょうが。

そんなことを考えさせてくれますね、人間の知恵と知識、探究心で、何年かかるかわからないけど、解明されるのかもしれないですね、レオナルドダビンチが、ヘリコプターやグライダー、落下傘の原型を考案していたという科学者で、飛行機が発明されるはるか前に考案していたということを思い出して、科学の発展と、発想で何百年かしたら、宇宙の神秘も解明されていくことがあるかもしれないですね、仮説をたて、証明できなくても、誰かがその仮説を証明するかも知れないですね。

アインシュタインの相対性理論も同じなのかもしれない、天才にしかわからないことが何年も経って証明される。

 

とういことを思い描いてしましい、はやぶさってどんな形をした探査機なのか見ていて、プラモデルがあるのを知りました。

スペースクラフト No.SP 1/32 小惑星探査機 はやぶさ 特別メッキ版 【Amazon.co.jp限定販売】

として販売されてました。カスタマーレビュー もなかなか楽しそうな内容で、読むだけでも面白かったです。

思いは身近に感じられる宇宙なのかなって思います。


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