フランスで少年が車を運転して補導された

車を運転して10歳の少年が警察に補導されたのは、フランスのバランスでのこと、通学バスに乗れずに、父親の車を運転して、道路脇の鉄塔に衝突するまで2キロを走った。
なんだか、どこの国でもありそうな話、でもね、子供に車を運転させてはいけないですね。
誰も怪我をしなかったようだし、それだけが救いですね。
きっと親に厳しく叱られたでしょうね。


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