スキージャンプW杯札幌大会で伊東大貴が初優勝

スキージャンプW杯個人第16戦が28日に札幌市の大倉山ジャンプ競技場(HS134メートル、K点120メートル)で行われた。
日本の伊東大貴が、W杯で初めての優勝を果たした。
日本人のW杯優勝は2009年3月にフィンランド・クオピオで岡部孝信が優勝して以来のこととなる。


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