超小型飛行機で世界一周をしたスロベニアの冒険家

超小型飛行機で世界1周をしたスロベニアの冒険家は、マテウジュ・レナルチチュ(Matevz Lenarcic)さん(52歳)、4月19日に、100日間のフライトを終え、スロベニアのリュブリャナ空港で花束を受け取った。
この超小型飛行機は、重量が290キロという「Pipistrel Virus-SW914」で、地球を西回りで約10万キロを飛び世界1周を果たした。
7大陸60か国の上空を通過。100を超える国立公園や世界最高峰エベレスト(Mount Everest)などの山々を眼下に見下ろし、3つの大洋と南極上空を横断した。
羨ましいですね、世界1周、100日間。


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