パーティの余興でストリッパーに間違われた警察官

オーストラリア北部ダーウィンであった笑えるお話。
バーの騒音がうるさいとの周辺住民の通報で店に駆けつけた警察官たちが、婚前パーティーの余興のストリッパーと間違われてしまった。
 店内では当時、新婦とその友人たちがパーティーを開いていた。通報を受けて店に到着した男性警官らを出迎えたのは、熱狂する女性たち。「ストリッパーが来た!」と叫びながら、警官らのシャツに手をかけてはぎ取ろうとしたという。
この笑えてしまう、余興、この女性たちに罪はあったのだろうか。そこが一番気になる。
警察官たちは、あわてて逃げだしたんでしょね。


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