昆虫料理研究家の内山昭一さんが開催してる試食体験会「昆虫食のひるべとよるべ」では、様々な昆虫を食することが出来る。
でも、毛虫の「サクラケムシ」「セミの幼虫」「カイコの卵」など、ちょっと考えてしまう昆虫が、とくにサクラケムシはそのまま、個人的に毛虫は嫌いなので、見るのも嫌だけど、いなごの佃煮や蜂の子は食べたことあるけど、それ以上はちょっと考えてしまいます。
でも、昆虫だって食べられる、そう考えると食べ方によっては美味しく頂けるということだと思うけど、食文化なのかな、いなごは昔から食べられてるし、世界では、様々な昆虫を食しているし、まぁ、経験と思って食べるか、案外はまって食べる事になるかもしれないけど。
「昆虫食彩館 昆虫料理研究会」のホームページで試食体験会のスケジュールを確認できます。
この内村さんは、本も2冊出版していました。
昆虫食入門
販売価格 : (税込)(定価 : 882円)
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「本当においしいんですか?」「はい。カミキリムシはクリーミーで、ふんわり甘く、ハチの子はウナギの味そっくりで、アブラゼミはナッツの…」“昆虫をおいしく食べる”著者の追究はとどまることを知らない。だが、昆虫食の研究はまだ始まったばかり。前人未到の食域に踏み込みつつ、昆虫食のスタンダードを探る。
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- 発売日 : 2012年04月
- 書籍タイプ : 新書
- 出版社 : 平凡社
- ISBN : 9784582856354
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楽しい昆虫料理
販売価格 : (税込)(定価 : 1,680円)
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捕まえた、育てた、料理した!和風・洋風・中華・エスニック・デザート79レシピ。
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- 発売日 : 2008年08月
- 書籍タイプ : 単行本
- 出版社 : ビジネス社
- ISBN : 9784828414409
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動画もありました。
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