ドイツの地下鉄工事現場でマンモスの牙が見つかった

ドイツ西部デュッセルドルフの地下鉄工事現場で、マンモスの牙が見つかった。
牙は長さ1メートル20センチ、重さ34キロで、深さ約12メートルの地点で見つかったという。
1万年以上前のマンモス、いったいどんな暮らしをしていたのか、想像してしまいますね。


コメントを残す