小惑星を見てみたい、でも望遠鏡が必要

米航空宇宙局(NASA)によると、小惑星「2012 DA14」は日本時間の16日未明、地球に最接近し、約1万7200マイル(約2万7700キロメートル)の距離まで迫る見込みだ。インド洋のスマトラ沖上空を通過するが、望遠鏡を使えば東欧、オーストラリア、アジアでも見えるという。
地球に接近してきている小惑星、大きさは直径は46m、質量は13万トンと推定されている。

動画は小惑星「2012 DA14」のニュース、形も見る事が出来ます。


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