ドイツで19回目を迎える寒中水泳大会

ドイツのバルト海沿岸のリゾート地アールベック(Ahlbeck)で16日、毎年恒例の寒中水泳大会が開催された。19回目を迎えた今年の大会には、ドイツ、ポーランド、スイスの寒中水泳協会のメンバーら100人以上が参加し、思い思いの衣装で極寒の海に入った。
動画を見てると、とっても寒そうで、くもり空、様々な衣装を着て海に入っていく。観客は、防寒対策をしてるのに、ちょっと信じられない。
こういう寒中水泳を見てると、心臓麻痺を起す人がいないかと心配になってしまう。


コメントを残す