ツタンカーメン王のミイラは自然発火で燃えていた

古代エジプト王朝のツタンカーメン(Tutankhamun)王の遺体は、ミイラ化の不手際による自然発火で燃えていたとする英科学者らの研究結果が10日、英テレビ、チャンネル4(Channel 4)ドキュメンタリー番組「Tutankhamun: The Mystery of The Burnt Mummy(ツタンカーメン:焼けたミイラの謎)」として放映された。

動画は、その時の放映の様子
19歳で亡くなったツタンカーメン王は、重度のマラリアに罹り、内反足を患っていたことが明らかになっている。


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