ベラルーシで食品・食品工学に関する見本市が開かれた

ベラルーシの首都ミンスク(Minsk)で開催された、食品・食品工学に関する見本市が、12日から3日間の日程で開催され、出品された豚肉と牛肉でできたバイオリンと、その下のガラスケース内に陳列された燻製食品に見入る来場者がいた。
食品でバイオリンを作ってしまうとはね。
また、14日には、人間の体に絵を描くボディーペインティングの技術が披露された。


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