何のために盗んだのかオーストラリアの巨大な7トンのマンゴーオブジェ

オーストラリア北部クイーンズランド州ボーエンは「マンゴーの町」として知られる。
観光客誘致を目当てにオーストラリア全土150か所以上に建てられた「巨大なもの(Big Things)」シリーズの1つとして、2002年に置かれた。
このマンゴーが2月24日の夜中に何者かに盗まれてしまった。
高さ10メートル、重さ7トンにもなる巨大なマンゴーのオブジェ、どうやって盗んだのか、クレーンだけじゃ持っていけないからトラックも、一人じゃ無理だし、ただ、このオブジェ盗んで何のために使うのだろうか。
その後、マンゴーは、見つかったとか。

動画は、監視カメラでマンゴーが盗まれた時の様子で、マンゴーが置かれた台座が写されている。


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