秋から初冬にかけて空が澄んだら夜の星を眺めるチャンスですね。
ただ、寒いから防寒しないといけないけど、星空を眺めながら、流星を見て宇宙を感じてみたいなって思いませんか?
流星の中では「三大流星群」が有名ですね。
- しぶんぎ座流星群 1月1日 – 1月5日 に見ることが出来る
- ペルセウス座流星群 7月17日 – 8月24日に見ることが出来る
- ふたご座流星群、12月7日 – 12月17日 に見ることが出来る
ペルセウス座流星群は、もう7月で来年まで見ることが出来ないけど、ふたご座流星群としぶんぎ座流星群は、これから見ることが出来ますね。
肉眼で流星を見るのがいいでしょうね、デジカメを三脚に固定して撮影するのも楽しいかもしれません。
流星を観測するのに適した場所は、街の明かりがないところがベストですが、人のいない所になるから、危険性も高まりますから、安全に観測する見るには複数で行かれるのがいいですね。
懐中電灯や防寒具は必須ですよね。寝転んで見るのなら、寝袋に入って、地面にシートを敷いてとか、椅子に座ってとかがいいですね、目の前で流星のショーを見るのってとっても幻想的ですよね。
小高い山で360度見渡せるところがいいな、それも、車で行ける場所で、そういうところがベストですね。
埼玉県の刈場坂峠などがいいかも、天文ファンに有名です。都心からも近いし、車で行けます。
また、その先に埼玉県民の森がありそこの駐車場もいいかもしれません。
最近のコメント