九州で見られた光る物体

11月3日午後6時前後に、西日本各地で空を光る物体が北東から南西の方向に通過しているという目撃情報が相次いだ。

九州での目撃情報が多かったのだろうか、動画を見ると流れ星にしては、光り輝いて大きいし、隕石が燃えて大気圏に突入して光っていたのだろうか、どこかに落ちたのか、はっきりしないという。

ロシアで2013年2月15日に落下した隕石の衝撃の凄さを思い出してしまう。
直径17mの小惑星が地球の大気圏に突入したことで、多くの建物のガラスが割れたというニュースを思い出してしまう。


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