デジタル社会の今、誰もがパソコンやスマートフォンを使う。「クリック」「ツイート」「チャット」は当たり前だ。そんな中、米ロサンゼルスでは、ローテクな文書作成機タイプライターが流行している。一部の作家、記者、映画製作者たちが、重量感たっぷりのこの「遺物」を好んで使用しているという。(c)AFP
パソコン・スマホが当たり前の時代に、一昔前のタイプライターが人気になってる。
お店のウィンドーに飾られてるディスプレイが、逆に脚光を浴びてる。
カチャカチャと言う音、キィーボードの音とも違う、修正だって面倒なのに、でも、便利さだけを追い続けていいのかと思わず考えてしまった。
最近のコメント