タイの寺院「暁の寺(ワット・アルン)」が改装される

タイ・バンコク(Bangkok)のチャオプラヤ(Chao Phraya)川のほとり、三島由紀夫の小説『暁の寺(豊饒の海・第三巻)
』の舞台となったタイの象徴的な寺院「ワット・アルン(Wat Arun:暁の寺)」が、今月から3年かけて改修されることになった。
ワット・アルンは、タイで最も有名な観光名所の1つで大仏塔はバンコク様式で、高さは75m、台座の周囲は234mある。
夜にライトアップされると幻想的な姿を見せてくれる。


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