マリファナの合法化を訴える「マリファナデー」

マリファナの合法化を訴える「マリファナデー」が4月20日に開かれた!
開かれたのは、アメリカとカナダ各地
カナダのバンクーバーのメディアやデモの主催者によると、この日は1万~1万5000人が参加したという。
ビクトリア大学のブリティッシュ・コロンビア嗜癖研究センタードラッグを専門とするティム・ストックウェル氏は、「全く無害な物質だとは言えないが、危険性の度合いで言えばコカインやヘロインばかりでなく、アルコールやタバコに比べても低い」また、「オーストラリア、米国、欧州でマリファナに関する規制を緩めたところでも、「世界が終わるような事態にはなっていない」」と言っている。
日本は規制をしているけど、どうなんだろうか。

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