極寒地用のロスコのミリタリージャケット

ロスコは、ミリタリーウエアで有名ですよね。米国空軍に採用されたROTHCO(ロスコ) N-3B ミリタリージャケットは、極寒の地アラスカの空軍基地で隊員の衣服として使われているものです。
アラスカの基地は冬の気温がマイナス10から30度にもなる場所、日本でそこまで気温が下がるのは北海道でも少ないですよね。これを着れば、真冬でもぽかぽかに、それに、軍隊で使用してるから丈夫だし、機能性もあるから、通勤や通学、アウトドアにと使えますよね。軽い羽毛のジャケットが流行っているけど、ここまでの暖かさは難しいかも、腰まであるジャケットだから腰回りも暖かいし、フードにファーもついてる、雪が降っても大丈夫です。
ただ、アメリカサイズなんですよね、だから大きい、普通の方はSサイズにしないとぶかぶかになってしまいます。
これで冬のアウトドア、渡り鳥を観察しても、もう寒くはないですね。
あとは、靴とパンツを用意しておけばもう心配いらない。

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