透明な床からアルプスを望む展望台

仏モンブラン山系のエギーユ・デュ・ミディ(Aiguille du Midi、標高3842メートル)は、に設置されたこの展望台に一歩足を踏み入れると、谷底から1000メートル以上の上空に吊り下げられ、パノラマの雪景色を堪能できる。
モンブランのふもとのシャモニーからエギーユ・ デュ・ミディまで、標高1035mから3842mの2800m以上の高度の差を 途中1回の乗り継ぎで約20分で登ることができる。上部のセクションは 岩壁に沿って登るため、高度差1470mもの間に支柱が1本も設置されていない、その山頂の展望台にガラス張りの展望台がオープンした。
足元から眺めるとまるで谷底に吸い込まれてしまいそう。

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動画を見ると、怖いと言う人もいた。
でも、狭い頂上の展望台によくこれだけのこのを作ったと思う、資材はヘリコプターで運んだようです。

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