アルゼンチンで世界最大とみられる恐竜の化石が発見された

アルゼンチンとスペインの合同調査チームが、アルゼンチンのパタゴニア地方で世界最大とみられる恐竜の大腿(だいたい)骨の化石を発見した。
この恐竜は約9000万年前の白亜紀に生息していた竜脚類の恐竜チタノサウルス(Titanosaur)の新種とみられている。四足歩行をする草食恐竜で、首と尾が長く、体重は約100トンだという。
AFPが5月18日に伝えている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

\